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脱オタに失敗した社畜のブログ。
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※この記事は、葛野大路颯馬くん推しのクソオタクが上海嘉年華に参加した記録です。
個人の感想しかないのでご注意ください。
※参加するまでとイベレポの2本立てです。


本記事は上海嘉年華のイベレポです。
参加するまでの経緯というか、チケット奮闘記?は前記事をどうぞ。

主観しかないです。
葛野大路颯馬くんと、置鮎さんの話が主です。
ちなみにあくたずのイベント参加はこれが2回目です。

罰ゲーム(告白)については同行者が簡単にブログにまとめたみたいなのでこちらを。
上海嘉年華の話 - 徒然

先に言っておきます。長くなりました。

***

全体の流れは昼夜変わらず、

ドラマ→ライブパート①→ゲームコーナー(罰ゲーム)→ライブパート②→アンコール(校歌)

です。

事前に各出演者が何を歌うのか1曲はアナウンスがあったんですけど(Weiboで)
ほかは始まってのお楽しみでした。

ちなみにアナウンスがあったのが
非公開日誌/心拍数#0822/虎視眈々/ポーカーフェイス/ECHO/from Y to Y/僕は初音ミクとキスをした

ECHO歌うんだ…………ねえ、VIP席取る?って話をしました。
※VIP席は日本円で2万円を軽く超えます。


全体の流れ。

(ドラマ)
非公開日誌
サリシノハラ
(★)
しんでしまうとはなさけない!
(ゲームコーナー)
ギガンティックO.T.N
ZIGG-ZAGG
ECHO
心拍数#0822
from Y to Y(※)
僕は初音ミクとキスをした(※)
虎視眈々
(アンコール)
ときのねいろ


★昼のみ歌った曲
ポーカーフェイス
シリョクケンサ

★夜のみ歌った曲
いろは唄
星の唄

(※)昼と夜で順番が逆だったと思います。

緑川さん以外は昼夜どちらも2曲です。
カンタレラとか聞きたかったなあ、というのはおいておいて。


推しの話を。
まさかヴェノマニア公以外のソロ全部聞けると思ってなかったのでまず死にました。
(EEのサリシノハラはノーカン)
無理。

あと後述しますがムービーがおかしい。
音楽祭のときそんな映像流れなかっただろ!!!!!!!!!!!!
って感じです。


昼はVIP席。夜は当日券でVIP席の1つ下のグレードの席。
チケットは淘宝网でなんとかしました。(詳しくは前記事)
現地引き換えなんですけど、まあ、あれです。
わたしたち中国語全くできない。
ニーハオとシェイシェイしか言えない。
(それすら咄嗟に出ないので中学レベルの英語)

現地(中国)のオタクに通訳してもらってなんとか引き換えて、
通訳してもらったおかげで夜のチケットも確保しました。
両替したお金は消えた。

その時渡された昼のチケットは〇列の1番と3番。
(一応伏せましたがVIP席なので前のブロックです)

1番ということは一番端では???2万円ェ。。。
そしてこの番号、、、
同行者と連番じゃないの???????????2枚で買ったのに????
と思いながら特典(クリアファイル)を受け取って入場。
席を探しました。
(当然のように席案内も中国語だよ)

***


座ったらビックリ。
ど真ん中。
この会場、1番が中心で順に左右に番号振られるのね。。。

目線の高さだーーーーーーーーーって始まる前から既に瀕死。
思ったより前の方が埋まってて現地のオタクの財力強いなあと思いました。
(そもそもこういうイベント自体少ないんですけどね)
ちなみに夜の部の席は一番端!!!!!!!!!!でした、これが後々フラグになる。



ドラマの内容は、羚部長主催の上海旅行、上海で音楽祭のような催しをしてくれ、というもの。
その中で一通り全員の自己紹介と、何処に行きたいかという話も、という流れ。
当然のように日本語で進行するので、中国語の字幕と日本語訳がでてました。

自己紹介は水月先輩、陽太くん、颯馬くん、千熊くん、穂、鷲帆先生、羚部長、という順番。
行きたい場所の話は、昼は歌唱部2年組、夜は千熊くん、穂、鷲帆先生でした。

先に昼夜共通のシーンから。
颯馬くんがはしゃぐ陽太くんと穂を注意するシーンがあったんですよ。
「うるさくてすいません」って中国語で。
それと「おかわりください」を行きの飛行機で覚えたっていう事実。。。

しんどい。
「おかわりください」って食べる気満々だわこの子。。。
陽太に「レストランでしか使えないよ!!」って突っ込まれてたけど彼にとっては通常運転では???って思った。。。美味しい物いっぱい食べられそうじゃないですか、上海って。。。

千熊くんに「すごいね颯馬くん、いつの間に覚えたの?」って言われて、
「行きの飛行機の中です」って返してるのも可愛い。。。飛行機の中って映画とか見られるのに中国語覚える時間に充ててたの。。。??トラベル中国語とか持ってそう。一生懸命覚えてそう。かわいい。



まあ!置鮎さんが困ったように読んでたのが一番しんどかったんですけど!!!!!!
首かしげつつ苦笑して読み終えるの本当、、、、ありがとうございました(死滅)

自己紹介は名前と趣味と~っていう感じだったので、あくたず初見さんにもやさしい。(?)
ただ、千熊くんの「そうなの?!」に「ええ」ってさりげなく相槌打つ颯馬くんに昼も夜も殺された。可愛い。。。

行きたい場所は
陽太くんがパンダがいる動物園、鷲帆先生が歴史博物館(のような上海にある施設)、穂くんはチャイナ服が買える店。
千熊くんが某舞浜にもあるテーマパーク。「ハハッ!」とかグー〇ィーの真似してセリフ読む昴くん無理。。。。可愛い。。。。。

颯馬くんは、まあお察しのとおり中華料理店なんですよ。
食の歴史は国の歴史と同義ですから、とか何を言っているんだこの子は。
小籠包の一口に中国4000年の歴史が詰まってるらしい。
相変わらず食のことになると人が変わったようになるからかわいい。。。
「さあ、食の歴史を紐解きましょう、丸目先輩!」って、
ナチュラルに千熊くんを誘うのやめて心臓に悪い。
修学旅行でもやったでしょ。。。ホント。。。。ありがとう。。。。
「そんなに食べきれないよ!」って言ってたけど大丈夫だよ千熊くん、今回も颯馬くんは千熊くんが食べきれない分は代わりに自分が食べる前提で話してると思う。。。。。。
(というか颯馬くんが食べようとしてるものを自分も同じだけ食べると思ってる千熊くんしんどいな???)

珍しく颯馬くんの口から五月女燎くんの話題が出てこないドラマだなぁと思いました。
(わたしは颯馬くんをなんだと思っているんだ)

***

ライブを挟んでのトーク兼ゲームコーナー。
一通りキャストさんの挨拶から始まるんですが、夜の部での昴くんの自己紹介が流暢な英語から始まって死んだ。
置鮎さんに「英語?!」って突っ込まれるまで続いた。しんどい。
このパートは進行兼通訳の方が入っているので、
日本語でキャストさんが何か話した後はその方の中国語で訳してました。
保志さんの話はとっ散らかってたのか、かなり苦戦してたように思えます。しゃんぱっぴ~。
訳してる間、うんうんって頷いたりジェスチャーしたりしてる昴くん可愛いのでいい加減にしてほしい。

ゲームは出題された単語の意味を当てる中国語クイズと、おなじみのジェスチャーゲーム。
ここで「日本から来た方もいらっしゃるんですか?」って言われて同行者とめっちゃ手振ってた。
そりゃ前の方のど真ん中で中国語聞いて「??」って顔してるのいたら、、、って感じですよ。
夜の部は端っこの席だったのでめっちゃ手振られた。同行者が昴くんでしんどくなってた。
野島さんが!手を!!ってわたしも頭おかしくなってた。
そもそも上海に来てる時点で気が狂ってるとしか思えないんですがそれは。

緑川さん、野島さん、昴くんのチームと置鮎さん、直純さん、保志さん、竹内さんのチーム、という分け方でした。(確か前者が赤チーム、後者が白チーム。逆だったかもしれない。)

「猩猩」という問題で「懐かしいね」って声を同行者が聞いたらしい。遙かじゃん。。。
遙かなる時空の中でじゃん。。。。。いるわその名前の怨霊。。。。。。
(ちなみにゴリラです)
ゲーム自体は昼の部で白チームが圧勝した所為で夜は露骨(?)に負けるような調整がされてて笑いました。

保志さんと直純さんでこれなんだ?ってやってたり、置鮎さんと直純さんがずっと喋ってたり、
私はネオロマンスフェスタにいるのでは????って気持ちになった。ここはACTORSの現場です。
あくたずのイベントは音楽祭東京の昼以外行ったことがなかったのもあって、保志さんは久しぶりにイベントでお見かけするな~とか思ってたんですけど、そんなことはなかった。
8月にじれっ隊イベントに行ってるのでほぼ半年ぶりなんですよ。
年明けてからのあくたずへのハマり方が尋常じゃなかった所為で時間の感覚がなくなってた。

トーク諸々通してなんですけど、置鮎さんがどっちかの足に重心おいて立ってるのとか、手が遊んでたりとか、その手が服の裾触ってるのとか、とてもしんどかった、、、、何年もイベント行ってて、こんな近くで見れるなんてなかったので。。。(一番近くて14列の端っこで機材の影とか)
そもそもその時注視してた人、置鮎さんじゃなかったのもあるのでh


罰ゲームはおなじみ(?)愛の告白。
端的に言うと、
昼の部は丸目千熊、夜の部は葛野大路颯馬で殺されました。

音楽祭はネタに走ってた気がしたのにガチなやつなんて聞いてない。。。。。。
当然のように後ろにそのセリフの中国語訳が出てるんですけど、最後にそこに出てない「愛してる」とかを中国語で言うの本当に心臓に悪いからよくないと思います!特に水月先輩。
中国語全くわからないので次あったらちゃんとわかるようになってたいなあと思ったところでもありますね。

詳しくは同行者のブログ記事を見ていただいて(最初にあります)、
千熊くんと颯馬くんの話をば。

同年代の女の子が苦手って公言してる千熊くんが「自分の気持ちはちゃんと伝えなきゃって思ったから、君に伝えます」ってからの大好きです!って言うのホント、、、、天使かよ、、、、ってしんどくなって殺されてた。
元々颯馬くん(置鮎さん)目当てであくたずに入ってるんですけど、それがなかったら最初に沼ってそうなキャラなんですよ千熊くん。。。

葛野大路颯馬くんは、うん。
上海にきて美味しいごはんが食べられて満足げなところとか予想通りだったんですけど、
それよりもあなたに会えたことがよかったとか「えっこの子どうしたの可愛いかよ、、、」からの、
少し間をおいて、それまでより少し小さい声で「……好きです」って言うのが本当に狡い。
颯馬くんんんんんってなってわたしが撃沈。
「置鮎さん!!!」って叫ぼうとして「颯馬くん!!!!」って言ってたから本当にすまなかった。いやわたし夢女子してるオタクじゃないんだけどなあ、、、、??


***

以下、それぞれの曲の感想などを。
MVなしでも国内のイベと違ってちゃんと映像出てました。
ちょっと動くよ、歌詞も(曲によってはサビのみでも)出るよ。

非公開日誌
昼夜とも、ドラマパートからのライブパートの1発目。
MVあり。陽太くんの歌うこの曲ヘビロテ安定だったので、これ歌うよって告知あったとき「よっしゃ」って思った。
保志さん久しぶりに生歌聴……違うよわたしじれっ隊行ったじゃん!とここで気付く(遅い)


サリシノハラ
昼夜とも非公開日誌からの2曲目。
MVなし。昼と夜で微妙にマイクとの音量調節あったかな?って感じ。
夜の方が圧倒的にバランスよかった。
サリシノハラは色んな歌い手さんも歌ってたのでそれぞれの良さがあって好き。
(あくたずに来る前にちょっとだけ歌い手を通っている)
颯馬くんVerのサリシノハラが聞けるEE2もよろしくね(クソオタク)


ポーカーフェイス
昼のみだった3曲目。
MVなし。
事前告知あったので夜も歌うと思ってたら違ってた。
竹内さんの低音が堪能できて大満足。
初めて生で聴いたなあという(音楽祭で聴いたのはショットガン・ラヴァーズだったので)


いろは唄
夜のみ3曲目。
MVなし。
事前告知あったし昼夜で曲変わらないでしょ~と思ってたら殺された。
だから低音がしんどいからやめてくれ!!!!!!!!!って顔をしていた。
(なお普段燎くんの方ばっかり聴いているので終演後、「そこに五月女燎がいた」などとトチ狂った発言をする)


シリョクケンサ
昼のみの4曲目。
MVなし。
推しの推してる曲で見事に死ぬ。
真正面にいる、死ぬ。無理、は?死ぬ。ってずっと言ってた。
事前告知ないのが先にきてちょっと待って????????えっ?????ってしてた。


星の唄
夜のみの4曲目。
MVあり。
「うわあああああああ?!星の唄、え、まって、颯馬くんも昼と違う??は、え、まっ、まって、MV?????????????」とパニックに陥る。
正面だったら死んでいたかもしれない。

葛野大路、宇宙へ。
てくてく歩く颯馬くんとサビの絵が本当に可愛かった。好き。
あのMVは見る機会があるんだろうか。。。。???
歌う置鮎さんを見て、初出?のMV見て、で目が足りなかった。しんどい。


しんでしまうとはなさけない!
昼夜どちらも5曲目。MVなし。
前の葛野大路ショックを引きずったまま聞くことになった曲。
昼と夜で微妙に立ち位置変わってたりしてた。
舞台を縦横無尽に走る昴くんと竹内さん、そしてあの滑舌。しんどい。
最後に二人でステージ中央で倒れて、ゲームコーナーへという流れでした。


ギガンティックO.T.N
昼夜どちらも通しで6曲目。
ゲームコーナーを挟んでこの曲からライブパート再開。
告白の余韻(パニックとも言う)は味わわせない主義かな????
MVあり。(あくたず5初回盤のやつです)
「やっぱり歌うんだね!!!!!!」って感じで、直純さんのポテンシャルが遺憾なく発揮されてる曲。
曲中躍るのはネオロマンスでもやっていたので「わ、わかる~」って感じだったんですけど、
そこよりも激しめのキレッキレのダンスだったのでやっぱアーティストってすげーなって思いました。セルフピー音はちょっと笑った。。。


ZIGG-ZAGG
昼夜どちらも通しで7曲目。
MVなし。
あくたず4と5の歌唱部の選曲が大好きなので、告知なしでこれで陽太くんかわい~~ってしてました。
中の人が可愛いのは今に始まったことではないです(


ECHO
昼夜どちらも通して8曲目。
MVあり。
VIP取るか!と決めることになったきっかけの曲
音源の時点でめっちゃ格好よくてしんどかったのに生歌って、、、無理。
めっっっっっちゃ格好いい木村昴がそこにいた。。。
同行者が完全に死んでた。


心拍数#0822
昼夜通して9曲目。MVなし。
事前告知あったし前回(音楽祭の東京)も聴いたし大丈夫死なない~~と思っていたんですけど、
前回聴いた時から上海までで色々としんどさが増しているのを忘れていた。
(歌唱部に沼ったり、置鮎さんにしんどくなってた(遙か3U感謝祭の画像を見てわたしは死んだ)
昼はどセンターの席だったので死んだ。夜は罰ゲーム後だったので告白のセリフ思い出しながら死んだ。どうあがいても死ぬ。
優しく歌いあげるのは反則だと思う。。。
前の曲(ECHO)から死んでる同行者の隣でわたしも死んだ。


from Y to Y
昼は9曲目、夜は10曲目だったと思います。
MVなし。
こういうしっとりした曲は手振りをつけて歌うのも知ってるんですけど(ネオロマンスやら本人のライブで)、
やっぱり無理だった。
表情から手の動きまで、本当にしんどい。いい加減にして。
直純さんのこの曲と、郁くん(佐藤拓也さん)の永遠花火は本当に狡い。日研もいい加減にしてほしい。


僕は初音ミクとキスをした
昼は10曲目、夜は9曲目?
ECHO→心拍数の流れと、最初がギガンティック、最後が虎視眈々なのはちゃんと覚えているんですけど、残り3曲が曖昧で、、、、間違っていたらすいません。
MVあり。
あくたず3か月目選手なので「あ、この曲はMVあるやつなんだ」って思ってたんですけど、
どうやら初出だったようで。
モノクロからラスサビで色がついて~って流れすごく好きです。。。羚部長。。。
やっぱりグリリバはっょぃ。上海のオタクの盛り上がりがヤバい(語彙力)
(なおこの曲もEE2収録の燎くんが歌ってる方も聴き倒しているので終演後「そこに五月女燎がいた」などとry)


虎視眈々
昼夜どちらも11曲目。
MVあり。事前告知もある曲。
「やっぱり最後は水月先輩だよね~~~~~」という納得の曲順。
昼も夜も吐息で殺されるってギャグでは?
CDの時点で殺されているのに何故殺されるのか……


ときのねいろ
アンコール。
特にパート分けもなく全員で。
保志さんの声が突き抜けてる~って感じるのは、
遙かに長くいて声をずっと聴いてた所為かもしれない。
アンコールなのでみなさんステージ上を行ったり来たり。
あー!!同行者が昴くんでしんどくなって死んでる!!!!!!!!!
って横を見るまでもなく察する。


***

そんなこんなで今回の上海遠征、
チケット代、旅費、諸々含め口座が一つ消し飛んだんですが、
それに見合った楽しいイベントでした。

   
▲完全に浮かれる社畜



▲左:VIP席抽選のサイン色紙 右:VIP席特典のパネル

抽選の色紙は当たってることに気付かずに(中国語わからなかった)、
「近くに座ってたグループ(中国人)がチラチラこっち見てたから、
もしかしたらもしかしてたのかもしれない
と同行者に言われ、運営に行って判明するという。。。
気付いてなかったら詰んでた。。。


今回のイベント、自力でチケットを取る以前にその情報を集めなきゃいけなかったとか、
言語含めハードルが高かったんですけどもそれはそれで経験というか、勉強になりました。
でも次回あったら頼むから公式はWeibo以外にも情報を流してくれ。。。
日本向けじゃないなら「詳細は後日」ってTwitterで言わないでくれ。。。



▲仕事終わりに空港へ駆け込み出国で浮かれた社畜、の図


金曜日の夜に飛んで、現地時刻深夜3時くらいにホテルに着き、
土曜日の深夜(日曜未明)に飛んで、日曜日の朝にはもう日本にいるという弾丸っぷり
週末海外ってできるんだ!って思いました。
当然のように月曜日の仕事でわたしは死にましたが。


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雷卯/桜柳ちわ
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社畜
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月一更新が目標。
ACTORSにどっぷり。

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文豪とアルケミスト
Fate/Grand Order

ラブライブ!と遙かも少々。
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